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	<title>ダンボールが好き</title>
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		<title>ダンボールアートの魅力</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 16:30:09 +0000</pubDate>
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			<content:encoded><![CDATA[<p>ダンボールアートというと、アーティストの日比野克彦（ひびのかつひこ）さんが思い浮かびます。日比野さんは、ジャケットや帽子、シューズ、カメラに時計、グランドピアノ、ウエディングケーキなど、あらゆるものをモチーフにして作品を創っており、その独特な作風で「日本グラフィック大賞」を受賞しています。<br />
作る時に使用する画材ですが、色鉛筆、クレヨン、マーカー、絵の具など、色の着くものならなんでもかまいません。ダンボールを裏返して、自由に書き込んでください。また、色を塗る代わりに、色紙や和紙、布などを貼ってもよいと思います。そのほかに必要な道具としては、カッター、はさみ、定規、セロハンテープやガムテープ、木工用ボンドや瞬間接着剤、穴あけパンチ、ひもなどがあると便利でしょう。<br />
現在、日比野さんの活動はダンボールアートだけにとどまらず、壁画や公園の野外彫刻といったパブリックアート、舞台美術、パフォーマンスなど、さまざまな分野で幅広く活躍されています。近年は全国各地で一般の参加者を募って、その地域の特性を活かしたワークショップを開催しているようです。そのうちあなたの住む町でも、日比野さんのワークショップが開かれるかもしれませんよ。</p>
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		<title>ダンボールボックス収納術</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 05:44:40 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[家の中に物があふれていて、なかなか片付けられない……という方には、ダンボール箱による収納がオススメです。リビングなどの目立つ場所に雑然と置くことには、抵抗のある方もいらっしゃるでしょうが、天袋や押入れ、ベッドの下などに置 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>家の中に物があふれていて、なかなか片付けられない……という方には、ダンボール箱による収納がオススメです。リビングなどの目立つ場所に雑然と置くことには、抵抗のある方もいらっしゃるでしょうが、天袋や押入れ、ベッドの下などに置く分にはかまわないのではないでしょうか？<br />
天袋に設置する場合ですが、まず、天袋のサイズを測り、サイズに合った大きさで統一します。ポイントは、天袋って高い位置にありますから、取り出しやすいように、箱に持ち手をつけましょう。千枚通しやキリなどで側面に穴を開けたら、そこにひもを通して持ち手を作ります。なお、持ち手は、高い位置ではなく、低い位置（下の方）につけてください。持ち手をつかむことによって、箱が引き出しやすくなります。<br />
押入れやベッドの下に置く場合は、奥行きがあるので、二つの箱を組み合わせた「引き出し式」のものを作りましょう。ちょうど合う箱が無かったら、外側の箱は内側の箱にサイズを合わせて作ってください。内側の箱のフタの部分は中に折りたたんでおきます。我が家では、押入れの方には普段使わないようなものを収納して、ベッドの下の方には、今シーズンに必要のない、次の季節に使う予定の物をしまっています。</p>
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		<title>ダンボール箱のサイズについて</title>
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		<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 05:44:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ダンボール箱には、いろいろなサイズがあります。サイズには「内寸法」と「外寸法」があり、「幅（mm）」×「奥行き（mm）」×「高さ（mm）」で表わされます。 宅配料金は「外寸法」で決まりますので、サイズを把握しておきましょ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ダンボール箱には、いろいろなサイズがあります。サイズには「内寸法」と「外寸法」があり、「幅（mm）」×「奥行き（mm）」×「高さ（mm）」で表わされます。<br />
宅配料金は「外寸法」で決まりますので、サイズを把握しておきましょう。送る品物によって箱のサイズを選ぶと、宅配料金を節約することができます。たとえば、宅配料金のサイズは、60サイズ・80サイズ・100サイズ・120サイズ・140サイズ・160サイズなどに分かれていて、「60サイズであれば、3辺の合計が60cmまで」で「＊＊＊円」のように決められています。<br />
また、サイズと共に、宅配料金には「60サイズであれば、2kgまで」といったように「重さ」が関係してきますが、洋服などの軽いものであれば、60サイズや80サイズぐらいで十分でしょう。逆に、本などの重いものは、60サイズ程度の小さな箱に入れておいた方が持ち運びがラクです。あらかじめ、この宅配料金のサイズ表に合わせてダンボール箱を選んでおくと、引っ越しや荷物を送る際に料金計算が簡単に計算できるでしょう。<br />
私の友人はサイズと箱のデザインを選んで使っていますが、統一感を持たせると、部屋に普段とは違った雰囲気が出るようです。なにより箱の大きさが揃っていると、バラバラな状態で部屋の中に置かれているよりキレイに見えると思いました。</p>
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		<title>ダンボール製の仏像！本堀雄二の世界</title>
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		<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 15:38:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ダンボールという素材を使って色々なものを作る人が注目されていますが、ここではその中でも仏像を作っているというかなりのツワモノをご紹介したいと思います。 なぜ仏像？と言いたくもなりますが、仏像というのはご存知の通りかなり複 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ダンボールという素材を使って色々なものを作る人が注目されていますが、ここではその中でも仏像を作っているというかなりのツワモノをご紹介したいと思います。<br />
なぜ仏像？と言いたくもなりますが、仏像というのはご存知の通りかなり複雑な形をしているので、このような複雑な形のものほど素材としては使いやすいらしく、その特性をいかしてボール紙仏像の世界を作り出した人がいます。<br />
その人とは本堀雄二さんという芸術家で、関西で活躍している現役の芸術家です。どちらかというと前衛的といいますかこれまでにないようなものを作ることに力を入れている方です。<br />
そんな本掘さんが目をつけたのが、ボール紙素材というわけです。インターネットで検索していただくとすぐに本掘さんのことを紹介しているサイトを見つけることができますが、その作品の完成度に驚かれることと思います。<br />
いやはや、まさかダンボールでこんなものを作ってしまう人がいるとは。ちなみに本掘さん自身は他にも色々な素材を使った前衛的な作品をたくさん作っているので、興味のある方はそちらも見ていただければと思います。自由度の高い素材であれば、何でもオブジェの素材にしてしまうという発想はとても面白いですね。</p>
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		<title>ダンボールの便利さ</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Sep 2011 06:22:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiseisite</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ダンボールはとっても便利！もう皆さんご存知ですね。でも、そんなダンボールも、上手に使えなければ便利さは感じることができません。では、どうしたら「便利！」と思えるようになるのでしょうか。 まずは、ちょっと工夫して収納ボック [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ダンボールはとっても便利！もう皆さんご存知ですね。でも、そんなダンボールも、上手に使えなければ便利さは感じることができません。では、どうしたら「便利！」と思えるようになるのでしょうか。<br />
まずは、ちょっと工夫して収納ボックスを作ってみましょう。手作りは初めてという方は、簡単なものからでＯＫです。例えば、ボール紙に布やフェルトなどを貼りつけてみたり・・・。外と内の壁に布などを貼りつけるだけでも、とっても素敵な収納ボックスになります。もちろん蓋はなくても◎。作れる方は蓋や引き出しなども作って良いですが、作れない方はただのボックスに装飾をし、収納ボックスにしても十分オシャレになります。<br />
収納ボックスが作れると、とっても便利に感じますよ。収納ボックスを買うだけでも何千円はしますから、ほぼタダで作れるボール紙の収納ボックスは、とっても便利でお得だと思います。好きな布を貼ることで、オリジナルのものも作れますしね。<br />
あとはボール紙でテーブルやラック、子供の学習机などなど。上級者になってくるといろんなアイテムが作れるようになります。ボール紙でいろいろ作れるようになると、より便利さを実感することができるようになるでしょう。</p>
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		<title>ダンボールで節約ができる？</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 04:03:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiseisite</dc:creator>
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		<description><![CDATA[皆さんは、ダンボールで節約ができるのはご存知ですか？使い道が多いボール紙だからこそ、節約にも大変役に立つんですよ。一体どんなことに役立つのでしょうか？ まず１つは、保温性があるということ。意外かと思いますが、ボール紙は決 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆さんは、ダンボールで節約ができるのはご存知ですか？使い道が多いボール紙だからこそ、節約にも大変役に立つんですよ。一体どんなことに役立つのでしょうか？<br />
まず１つは、保温性があるということ。意外かと思いますが、ボール紙は決してただの厚紙ではありません。材質に保温性がある為、床に敷くだけで暖かくなったり、また箱に足を入れるだけでも足元がポカポカします。<br />
例えば・・・カーペットや絨毯の下にボール紙を敷いてみて下さい。いつもよりも暖かさが増すはずです。足元を暖める場合は、先ほども言ったように箱に足を入れるだけでＯＫ。寒い冬、デスクに座っていると足元が冷える～という方は、ぜひこの方法を試してみて下さい。暖房器具を使わなくても暖かくなるので、電気代を節約できるようになります。<br />
２つは、カーテン代わりにできるという点です。冬場の寒い時など、窓の前に立てかけるだけで、冷たい風を遮ることができますし、日差しをカットすることもできます。多少見た目が不格好ではありますが、電気代などを節約するにはもってこいのアイテムと言えるでしょう。<br />
ボール紙の節約は、特に冬場に役に立ちます。暖房でガンガンに部屋を暖めるのではなく、ボール紙などを使って寒い冬場を乗り切りましょう。</p>
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		<title>ダンボールは使い道が多くて好き</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Aug 2011 04:30:25 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ダンボールの魅力と言えば、やっぱり使い道が多いということです。一見使い道が限られているように思われがちなダンボールではありますが、よーく見てみると、あれもこれもととにかくいろいろなことに使うことができます。もっともよく使 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ダンボールの魅力と言えば、やっぱり使い道が多いということです。一見使い道が限られているように思われがちなダンボールではありますが、よーく見てみると、あれもこれもととにかくいろいろなことに使うことができます。もっともよく使われるのは、「家具」。「え？家具なんて作れちゃうの？」なんて方も多いとおもいますが、テーブルにベッド、引き出しやシューズディスプレイなど、とにかく豊富に作ることができます。あとは子供のおもちゃなんかも、ボール紙を使って作られる方が多いですね。<br />
普段は引っ越し用として使ったり、荷物を送る時や収納する時に適当に物を詰めて使うことが多いボール紙。でも今や、インテリアとして、生活する上での必需品を作れるのだからすごいですね。<br />
でも、ボール紙で家具って強度は大丈夫なの？なんて思う方もいると思います。その答えはＹＥＳ！もちろん、普通の家具のように壊れにくいということはありませんが、思っているよりも頑丈ですし、意外と長持ちするんですよ。<br />
ボール紙にも種類がありますから、もし手作りする場合は、強度の高いものを使うと良いでしょう。<a href="http://www.danbo-ru.com/dandic/wfuru-to.html" target="_blank">Ｗフルート</a>がべストですが、ＡやＢフルートを重ねて使っても十分ＯＫです。</p>
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		<title>ダンボールでおもちゃを作る</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Aug 2011 00:29:38 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ダンボール]]></category>

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		<description><![CDATA[子供におもちゃを買ってあげたいけれど、おもちゃって結構高価。そんな時は、ダンボールの出番です。ダンボールは、子供のおもちゃだって簡単に作ることができるんですよ。手作りなので子供も喜んでくれますし、一石二鳥？すぐにおもちゃ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>子供におもちゃを買ってあげたいけれど、おもちゃって結構高価。そんな時は、ダンボールの出番です。ダンボールは、子供のおもちゃだって簡単に作ることができるんですよ。手作りなので子供も喜んでくれますし、一石二鳥？すぐにおもちゃを買うのではなく、ボール紙など身近なものでおもちゃを作ってあげるのも良いものです。<br />
ではさっそく、簡単に作れるボール紙を使ったおもちゃの作り方を紹介したいと思います。</p>
<p>◆ロッキングの作り方<br />
用意するものは、ボール紙、牛乳パック８個、チラシまたは不要な布、ガムテープ、透明のテープ、ラップの芯２本、画用紙。<br />
７つのパーツを作ります。サイド部分のボール紙を切り、ラップの芯を組み立てます。ロッキングの手を置く部分と足をかける部分になります。<br />
底と座る部分の間に牛乳パック４本とチラシや布などを詰めていきます。パンパンに詰めるのがコツ。詰め終わったら、前面と後ろに蓋をし、ガムテープで留めます。<br />
残りのボール紙もガムテープで固定したら完成です。あとは、画用紙やカラーガムテープなどを使って装飾するとＯＫ！</p>
<p>ボール紙を使っているので、うっかり壊れてしまってもすぐに作れるのが嬉しいですね。まさに育ち盛りの子供にぴったりのおもちゃです。</p>
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		<title>ダンボールで上手に収納する</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 02:56:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiseisite</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ダンボールと言えば、やはり「収納ボックス」として使われる方が多いと思います。そこでここでは、少しでも上手に収納できる収納ボックスの作り方をいくつか紹介したいと思います。ボール紙で作る収納ボックスにもいろいろな種類がありま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.danbo-ru.com">ダンボール</a>と言えば、やはり「収納ボックス」として使われる方が多いと思います。そこでここでは、少しでも上手に収納できる収納ボックスの作り方をいくつか紹介したいと思います。ボール紙で作る収納ボックスにもいろいろな種類がありますから、ぜひ参考にして、家に合った収納ボックスを作りましょう。ではさっそく、作り方を紹介します。</p>
<p>◆おもちゃ箱<br />
ボール紙を平面に広げ、表と裏を反対に返します。そのまま元の状態にボール紙を組み立て、取っ手をつければ完成です。<br />
少しオシャレにしたい方は、縁にカラーのガムテープを貼ると印象がガラッと変わります。インテリアに合わせてカラーの種類を変えると◎。また、布や絵の具などを塗っても良いですね。<br />
取っ手部分はホームセンターなどで購入できますが、木の枝を使って麻紐で固定してもＯＫ。使うもの次第で、グンと印象の変わるおもちゃ箱になります。もちろん、小物入れとして使ってもＯＫです。</p>
<p>◆かわいい収納ボックス<br />
ボール紙の蓋部分を切り取り、箱型１、内壁４、内底１、外底１を用意します。ボール紙に布を貼り、しっかり固定したら、内側にも別の布を貼りつけ完成です。角など気になる部分は針で縫いつけても◎。２種類の布を使うので、よりオシャレな収納ボックスに変身します。</p>
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		<title>ダンボールで服をたたむ</title>
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		<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 05:40:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiseisite</dc:creator>
				<category><![CDATA[ダンボール]]></category>

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		<description><![CDATA[ダンボールは、さまざまな用途に使うことができます。ここでは、そんないろんな使い道のあるボール紙を使って、簡単に服をたたむ方法を紹介したいと思います。まるでお店に置いてあるような綺麗なたたみ方ができるので、すっきり収納でき [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ダンボールは、さまざまな用途に使うことができます。ここでは、そんないろんな使い道のあるボール紙を使って、簡単に服をたたむ方法を紹介したいと思います。まるでお店に置いてあるような綺麗なたたみ方ができるので、すっきり収納できて一石二鳥。ぜひやってみて下さいね。<br />
まず、服を綺麗にたたむ為に、ボール紙を使って器具を作りましょう。これがないと、綺麗に服をたたむことはできません。用意するものは、ダンボール、カッターナイフ、ガムテープ、定規など。印をつける時の為にボールぺンなどがあると助かると思います。<br />
最初に、ダンボールを３つのパーツにカットします。１つは、横２５ｃｍ×縦７５ｃｍのボール紙を２枚。２つは、横３５ｃｍ×縦７２ｃｍのボール紙を、３つは横２５ｃｍ×縦３６ｃｍのボール紙を。２つ目と３つ目のボール紙はそれぞれ１枚ずつで構いません。これらを用意したら、さっそくガムテープで貼りつけていきます。<br />
２つ目のボール紙を一番下にし、その上に３つ目のボール紙を、左右に２枚のボール紙を貼りつけます。３つ目のボール紙はペラペラするように下部にはガムテープを貼らないで下さいね。これで服をたたむ器具が完成です。<br />
この器具の中央に服をのせ、左右のボール紙を内側に折り曲げ最後に３つ目のボール紙も内側に折ったら、まるでショップに置いてある服のように綺麗にたたむことができます。</p>
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